【子育て便利グッズ】子供が喜ぶ旅行やお出かけに役立つおすすめ2選


今回の記事では子育てに役立つアイテムを紹介していきます。
移動中に使える2つのアイテムは移動手段だけではなく子供との楽しい時間を共有でき親の負担もへらしてくれます。
子育て毎日頑張っていパパママ応援企画です。
少しでも役に立てたら嬉しいです。
では早速二つの子育て便利アイテムを紹介していきます。





PIGGY BACK RIDER (ピギーバックライダー)

ピギーバックライダーをみなさんはご存じでしょうか?

直立させたまま背中全体で支えられる直立型キャリア(おんぶ紐)です。

ピギーバックライダーはアメリカ発の便利で楽しい子供とコミュニケーションがとれる子育てアイテムです。

ピギーバックライダーを知ったのは去年の事、私が子供と某広場で遊んでいた時です。

1組のお父さんと子供が目に入りました。

背中におんぶではなく背中に直立している3歳くらいの男の子を見ました。

最初観たときは衝撃的でしたね。

うちの子供も含め周りの子供は羨ましそうに見ているのを今でもはっきり覚えています。


私が考えるピギーバックライダーのメリット

  • 子供は高いところかが好きなので機嫌を保つことができる
  • 両手が自由になるので親も楽
  • 3歳~6歳まで使える
  • おんぶより楽ですし越しの負担がへる
  • 色んなシーンで使える(動物園、遊園地、広場、子供が歩いてくれないとき)
  • 子供とのコミュニケーションがとれる


私が考えるピギーバックライダーのデメリット

  • 金額が高い(ここは人それぞれだと思います。)
  • 購入して子供が乗らないかもしれない。


ピギーバックライダーを購入する前の対策

  • 子供が高いところに慣れるように肩車、おんぶをする
  • 購入前には必ず子供に確認する




我が家の場合ですが姉は小学生なのでもう恥ずかしいとのことでした。

そして弟君は幼稚園生ですが高いのが怖いとの事でした。

こういうパターンは稀だと思いますが、、、。

私本人はものすごく欲しかったです。(笑)

ということもありますので子供とよくお話されてから購入することをおすすめします。

ピギーバックライダーが気になる方は下記からご確認できます。

座れるキッズキャリーケース

次に紹介するのは座れるキッズキャリーケースす。

これも以前旅行先で見て知りました。

子供がキャリーケースに乗ってたのでビックリしましたね。

色々なメーカーが出していますよね。

すごいあると便利ですし子供も大満足できますよね。

あとはデザインが気に入ってくれた時は自分で持ってくれたりもしますよね。

昼の情報番組でも紹介されたりしているところも見ました。

今後ますます注目されていくことでしょう。



私が考える座れるキッズキャリーケースのメリット

  • 移動の際子供が乗れる
  • 親が一回ずつ抱っこしなくて済む
  • キッズキャリーケースがあれば子供用と大人用のグッズをわけることができる
  • 待ち時間等など椅子がなくても大丈夫
  • 旅行の荷造りを率先して自分からするようになる
  • 旅行や帰省で大活躍する


私が考える座れるキッズキャリーケースのデメリット

  • 兄弟分ないと喧嘩になる
  • 子供一人で開けるのが難しい(お子さんによります)
  • 購入したが子供が乗りたがらない
  • 飛行機に持ち込み出来ない場合もある


キッズキャリーケースを購入する前に考えること

兄弟分購入するかどうかは夫婦で話合った方が良いと思います。

せっかく購入したキッズキャリーケースを取り合い喧嘩してしまっては親が逆に疲れてしまいます。

そのような事が起こらないように対策はしておいた方が良いでしょう。


キッズキャリーケースおすすめ3選紹介します。

本当にどれも可愛いキャリーケースばっかりです。

旅行に行くときの移動でも家族みんなで楽しますので本当におすすめな便利グッズです。

クリスマスプレゼントや誕生日などのプレゼントでも大喜びしそうですよね。

我が家はトランキのキャリーケースにお世話になりました。

気に入るデザインが見つかると良いですね。

※今回紹介するキッズキャリーケースは機内持ち込みサイズですが航空会社によっての規格が異なることがあります。

航空会社のホームページ等でご確認ください。

こちらから商品をご確認できます。








まとめ

今回二つの便利子育てアイテムを紹介しました。

ピッキングライダーも座れるキャリーケースも家族の笑顔が増えるアイテムだと思います。

コロナで難しい時期を子育て中家庭の方達はお過ごしかと思います。

大変な時期ですが少しでもご家族の笑顔が増えれば良いなと思います。

最後まで記事を見ていただきありがとうございます。

それではまた。